男の子を授かった実体験報告レポート

r.cさん 30代前半女性 

初めまして。

1男1女の母をしております。りこです。

 

男の子が欲しい!」「女の子を授かりたい!」と頑張っている方も多いと思いますが、中々思うようにいかないですよね。

 

今回は私達夫婦が、実際に実践した方法を書きたいと思います。

 

主人は長男で、サラリーマン家庭に育ちましたが、墓守などの理由で男の子を望んでいました。

 

私は「元気に産まれてくれればどちらでも」と言うスタンスだったので、主人の希望に沿って産み分けを実践。

 

まずは排卵日に合わせた産み分け法を試してみました。

方法としては、「自分の排卵日を予測、計算し、排卵日の2、3日前に仲良くする」と言う簡単なものです。

 

何故そうしたかと言うと、

 

男の子が持つYY染色体と言うものが、女の子が持つXX染色体よりも、スピードは早くても24時間と寿命が短いためです。

さらに酸性に弱いので、膣内に留まっている時間がXX染色体よりも短く、排卵日より後に仲良ししても受精する確率が下がってしまうと考えたからです。

 

また、膣内をアルカリ性にするために女性側が気持ち良くなる事も大切だと思い、おもちゃも使用しました。

気持ち良くなることに抵抗がある、道具は使いたくない!と言う方は、「 産み分けゼリー 」も使用するとより良いかもしれません。

 

(※ 【女の子が欲しい方】ハローベビーゼリー公式ページ

 

とは言え確率の問題なので、必ずしも男の子を授かるかはわからないのですが、うちはその方法をして男の子を授かりました。

 

男の子の産み分け方法のポイントは「Y精子」

人の性別は、2つの性染色体の組み合わせによって決まります。

「XY」の組み合わせが男性、「XX」だと女性です。

 

卵子の性染色体は「X」と決まっていますが、精子は「X精子」「Y精子」の2種類あります。

受精する精子が「Y精子」だと、「XY」となり、男の子が生まれる、というわけです。

 

Y精子には、「酸性に弱く、アルカリ性の環境で活発に動く」「寿命が1日だけと短い」「動きが速い」「X精子よりも数が多い」という特徴があります。

 

この特徴をうまく利用することで、男の子の産み分けが可能となります。

数が多いのに、男女がほぼ半々になるのは、膣へ侵入できずに死んでしまうY精子が多いからです。

 

女性の膣内は、通常雑菌の侵入を防ぐために酸性をキープするようになっているので、Y精子にとっては活動しにくい環境なのです。

 

男の子を生み分ける方法の一つは、膣内の酸性度が低い時期を狙うことです。

 

酸性度が最も低くなるのは排卵日です。

排卵日に仲良くすると男の子が生まれる確率が高まるんですね。

 

さらに、排卵日までに禁欲をすることで、精子の数を増やすのも有効な方法です。

Y精子の方がX精子よりも精子に占める割合が高いので、精子の量が増えるとY精子の数も増えることになるからです。

 

ただし、あまり長い時間禁欲をすると、精子の受精能力が下がってしまうので、5日間程度がベストです。

また、Y精子は熱に弱いという性質があるので、禁欲中は熱いお風呂やサウナは避けた方がよいでしょう。

 

ここまでは、特に道具は使わない方法ですが、膣内をアルカリ性に導く「 グリーンゼリー 」という産み分け用品があります。

専用の注入器で膣内に流し込むというものです。

 

食品が原料なので、副作用の心配はありません。

どうしても男の子がほしい、という場合は検討してみてもよいでしょう。

 

リンカルで産み分け成功(男の子)

n.mさん 30代後半女性 (兵庫県在住)

 

私たち夫婦は共に35歳だったため、

 

たくさん子供を作るのも厳しい」「一人は男の子が欲しい

 

という方向性で一致して子作りを開始しました。

 

周りには同世代で不妊治療に通う人もおり、「35歳で授かるなら男女どっちでもいいじゃないの」と言われたり、「女の子の方がいいよ」と言ってくる人もいました。

 

そこは家族の問題なのでと主人と話し合い、年齢が年齢なのでお互い無理のないよう、でも後悔しないよう、都度話し合いをしながら取り組もうと約束しました。

 

それ以前から基礎体温をつけてはいたもののジグザグしてあてにならず、アプリで排卵日を予想しつつ排卵検査薬を併用し3ヶ月、「 リンカル 」という産み分けサイトで見つけた薬を2ヶ月使いました。

 

リンカルを選んだのは他の薬と併用しやすいところで、季節により花粉症がひどく薬を飲むことがある私でも併用できることが決め手でした。

 

生理周期と基礎体温をもとにアプリで排卵日を予想しながら排卵一週間くらい前から「 排卵検査薬 」を使用しました。

 

3ヶ月目の排卵予定日に社内旅行があり、今月は無理だろうと思っていましたが、帰宅した日に排卵検査薬を試すと排卵していたので(アプリ上では排卵日)試しました。

この月はこの一回だけでした。

 

いろんな雑誌を主人と見て

 

男の子が欲しければ排卵日当日がいい

精子は新しすぎず古すぎずがいい

 

ということを共通認識としていてくれたので排卵日前になると2〜3日に一度は適度に精子をだしてくれていました。

 

産むのは女性ですが男性側の協力も必要なことなので、恥ずかしがらずに、また相手の気持ちも考えながら認識のすり合わせをして取り組むのがいいと思います。

結果的に何が良かったのかはわかりませんし、二分の一の確率ですが男の子を授かることができました。

排卵日を狙ったタイミング法で息子を授かりました

b.yさん 40代前半女性 (兵庫県在住)

男の子の一児の母です。

私は子供がほしいと思い妊活をしていましたがなかなか授からなかったために不妊治療をして息子を授かることができました。

 

とにかく子供がほしかったので産み分けについては考えていませんでしたが、無事に妊娠してエコーで性別がわかる前から多分男の子だろうなと思っていました。

というのは、タイミング法による治療をしていたからです。

 

どのタイミングで夫婦生活を行うかで産み分けするというのを聞いたことはありませんか?

女の子なら排卵日の2日前、男の子なら排卵日当日をねらうというものです。

 

私自身自力で排卵が出来ていなかったので、薬を飲み卵を育てて注射を打って排卵を促すという治療をしていました。

 

実際に子供を授かることができたのは、卵が十分に育っているのを確認して注射を打ったその日にお医者さんから「今日夫婦生活をもってください」と言われてタイミングをとったので、恐らく排卵した日のタイミングでした。

 

この事から「排卵日当日だったために男の子だったんだろうな」と思っています。

 

もし正常に排卵ができている方であれば、基礎体温を計り体温がガクンと下がったタイミングが排卵日になるのでその日を狙うことができます。

 

確実に排卵日を調べるために「 排卵検査薬 」を使う方法もあります。

 

少しお値段はかかりますが薬局に行けば手に入りますので検査薬を使い、恐らく排卵日2日前くらいから陽性になるものが多いと思いますので、基礎体温と照らし合わせながら排卵日当日に狙いを定めて夫婦生活をもってみてください。

 

無事に男の子に恵まれることを願っています。

 

男の子を生む為の準備をしっかりしてから産み分けに挑戦!

h.wさん 40代前半女性 (北海道在住)

生まれてくる赤ちゃんは女の子でも男の子でも健康ならどちらでも良いと思う人は多いと思いますが、様々な事情で男の子や女の子を希望することもありますよね。

 

私は夫が長男で跡取りなので、結婚する前から義理母に「絶対に男の子を生んでね、お願いね」とプレッシャーをかけられて大変でした。

 

でも最初に生まれたのは女の子、次も女の子。経済的に苦しいのでもう子供は終わりと思っていたら、義理母から「絶対に次は男の子を・・」と言われ、産み分けに挑戦することになったんです。

 

100%必ず男の子が授かる方法はないと思っています。

でも可能性があるなら色々と試したいと思いました。

 

1人で産み分けに挑戦するよりも産婦人科のクリニックの先生の指導のもと挑戦したほうが、可能性が高いだろうと判断。

 

まずは「 リンカル 」という天然のカルシウムを2ヶ月以上連続して服用し、その後、産み分けに挑戦しました。

 

リンカルは赤ちゃんの先天的な異常を予防するために作られたのですが、これを飲んだ女性から男の子が多く生まれたということで、男の子を生みたい女性にはおすすめです。

 

基礎体温を正確につけるようにして、排卵日の当日に性交します。

 

その時に、膣内の環境をアルカリ性に保つ「 グリーンゼリー 」を使用することにしました。

 

 

私の場合、産み分けに挑戦した一回目で妊娠。

無事に男の子を生むことができたんです。

 

リンカルを飲んだり毎日忘れず基礎体温をつけたりなどすごく大変でしたが、男の子を生むための準備をしっかりとしたことは間違いではなかったと思いました。

 

【男の子が欲しい方】グリーンゼリー公式ページ