私が成功した自己流の産み分け術

ilm16_ad04012-s産み分けをしたいと思った時、きっと真っ先に思いつくのが産院での産み分けだと思います。

しかし産院の産み分けで、男の子希望の場合は95%以上の確率で成功するのに対し、女の子は85%の成功と低いのをご存知でしょうか。

しかもこの85%というのは実は産院でも自己流でも同じ確率なのです。

そのため私は自己流で女の子の産み分けに挑戦しました。
私には現在3人の子供がおり、上二人が男の子、一番下が女の子で3番目で女の子の産み分けをしたため、成功したことになります。

まず、男の子ができやすい環境がアルカリ性、女の子は酸性であるということが重要です。
もともと膣の中というのは酸性のため、その状態を保たなければなりません。

膣がアルカリ性になってしまうのは女性がオーガズムを感じた時です。
よく「あまり感じなければ女の子ができやすい」というのはこのことを言います。

ただし感じる感じないというのは正直自分自身でもよくわかりません。
ここでいうオーガズムというのは俗に言う「いく」という行為です。

この「いく」ことを女性がしなければ、膣は酸性に保たれた状態になりますので、女の子ができやすい環境といえます。

また、排卵日検査薬を使用し、排卵日の3日前を狙うのが一番ベストだと思います。

よく2日前といいますが、2日前ではまだ勢いのある男の子の精子が残っている可能性があります。

また排卵日は確定しずらいものなので、余裕を持って3日前が一番いい時期だと私は思います。
私はこの方法で成功しました。ぜひ挑戦してみてください。

男女産み分けにはピンクゼリーとグリーンゼリーが有効

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必ずしも100%というわけではもちろんないですが産み分けとして有効といわれているのが「ピンクゼリー」と「グリーンゼリー」です。

性交時に膣の中に入れて使用すし、産み分けの確率を高くするものです。

男の子か女の子かどちらになるかというのは、膣内が酸性かアルカリ性かというところが大切なポイントです。
膣内が酸性であると、女の子が生まれやすくなります。

そこで、女の子を希望する場合は酸性のピンクゼリー、男の子を希望する場合はアルカリ性のグリーンゼリーを使用し、それぞれ膣内の状況をコントロールすることで、産み分けが成功しやすくなります。

女の子を希望するピンクゼリーを使用した場合、あくまでも通説ですが8割程度は産み分けることができると言われています。

また、排卵の2~3日前は膣内が酸性になる為、このタイミングでピンクゼリーを使うと、さらに効果が高くなります。

このピンクゼリー・グリーンゼリーは、一般のドラッグストアでは販売していません。
産み分け潤滑ゼリーショップで入手可能です。


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ただし、必ず産み分けられるという保証があるわけではありません。(成功確率は85%前後)
確率を更に高めたい場合は産婦人科に相談してみるのもいいかもしれません。

くれぐれも、あまり神経質になりすぎてストレスを抱えこまないようにしてください。
考えすぎると妊娠しづらくなる・・・といった精神的な影響もあります。

夫婦で話し合いながら協力して産み分け法を実践してみると良いでしょう。

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